2009年07月21日
そんな時が来るんですかねぇ
再び月に、そして火星へとか言ってますよ
いえ、アメリカのアポロ飛行士が記者会見でね
実は
アポロ11号による人類初の月面着陸から40年を迎えた20日
アポロ計画の宇宙飛行士7人が首都ワシントンの航空宇宙局(NASA)本部で記者会見し
「米国は月に戻り、そして火星を目指すべきだ」と訴えた
1972年に最後に月面に着陸したアポロ17号船長のサーナン氏(75)は
「月着陸は始まりにすぎない。火星への有人飛行のために月面基地を建設し、準備を進めよう」と語った
11号の飛行士オルドリン氏(79)も
「火星には生命が存在する可能性もある。火星に挑戦すべきだ」と訴えた
んーー
あのころはなー
あと5年だか10年だか具体的に刻みは考えていなかったが
もう
すぐにも太陽系の旅行なんてできるだろ
みたいな感覚だったんだけどね
そんなことは無かったなー
それにこれから先もあるかどうかワカランなー
何しろ人類は地球の表面にヘバリ着いている運命にあるみたいだな
何かあの黒い無虫のようだが
まっ
それも仕方ないか
それが人類の限界
それか人類の運命
ってとこか
何せ先立つものが無いからねぇ
いえ、アメリカのアポロ飛行士が記者会見でね
実は
アポロ11号による人類初の月面着陸から40年を迎えた20日
アポロ計画の宇宙飛行士7人が首都ワシントンの航空宇宙局(NASA)本部で記者会見し
「米国は月に戻り、そして火星を目指すべきだ」と訴えた
1972年に最後に月面に着陸したアポロ17号船長のサーナン氏(75)は
「月着陸は始まりにすぎない。火星への有人飛行のために月面基地を建設し、準備を進めよう」と語った
11号の飛行士オルドリン氏(79)も
「火星には生命が存在する可能性もある。火星に挑戦すべきだ」と訴えた
んーー
あのころはなー
あと5年だか10年だか具体的に刻みは考えていなかったが
もう
すぐにも太陽系の旅行なんてできるだろ
みたいな感覚だったんだけどね
そんなことは無かったなー
それにこれから先もあるかどうかワカランなー
何しろ人類は地球の表面にヘバリ着いている運命にあるみたいだな
何かあの黒い無虫のようだが
まっ
それも仕方ないか
それが人類の限界
それか人類の運命
ってとこか
何せ先立つものが無いからねぇ
Posted by 文月ですね at 17:00│Comments(0)
│明日の希望
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